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Yahooニュース

これまでも語ってきましたが、世間の興味を引くためにメディアはあります。

 

どんな記事にしろ、やはり自分が書いたものには興味を持ってもらいたいですからね。

 

ネットニュースなどでは、同じ記事が広がって行きます。

自分の書いた記事が広がって行く。

これには、ふたつの感情が伴っています。

「目を引きたい」

「安心する」

 

この「安心する」が、やっかいなんです。

自分の書いたものが、広がり、それはやがて巨大化します。

コピー、コピー、引用、引用を繰り返して行くからです。

 

巨大化することで、いつの間にか、信用性を孕むからです。

嘘であっても構わないのです。

脂肪のような作りごとも、広がることで、筋肉に見えてしまうものです。そう錯覚させることができるのです。

脂肪を筋肉に見せることができると、安心します。「みんなで渡れば怖くない」精神です。

 

 

もう、すでに僕の言い続けていることに、信憑性を感じたメディアから取材の申し込みがあります。

 

気づいている敏感なメディアもいるのです。

そんなメディアは、必ず同じことを言います。

 

「独占取材をしたい。」

 

ここで、僕は距離を置きます。

独占になんの意味があるのでしょう。もちろん、切っ掛けは必要でしょうから、そういう意味での「独占取材」は、あり得ると思いますが、このようなできごとは、僕にインタビューをしてもダメなのです。

 

どこまで行っても、僕の言い分にしかならないからです。

 

「一緒に暴こう。」

 

と、いうのであれば、また、違います。

 

鈍感なメディアは、未だに僕の妄想で片付けようとします。

ご丁寧に「ファンが大丈夫か?と」「ファンを不安にさせてる」

と。

 

もう、みなさんはお気づきでしょう。

確かに、多くのコメントの中には、そのようなものもあったでしょう。

そのような、ひとつ、ふたつのコメントを拾い、それを多くのファン心理として、世の中に広めます。

 

なぜでしょう。

その方がおもしろいからです。

加えて、僕が病気の方がおもしろいのです。

 

今後、この事件がどう展開して行くのか、僕にも定かではありませが「孫子の兵法」を用いるならば、まだ、機は熟していません。

 

この10年間、そうでしたが、彼らは、バレそうになると逃げます。逃げれば、勘違いですますことができるからです。

 

今日、壊された2台のパソコンを検証に行ってきました。

実は、音楽制作に使用しているパソコンもやられているのです。

合計3台です。

 

さるところは、この僕の状態を記録してくれております。

「どの角度から見ても間違いはない」と、いうところまで行かなくてはなりません。10個のうち、ひとつでも「疑いの域を超えない」が、あってはならないのです。

 

本にも書きましたが、彼たちの仲間意識は永遠ではありません。

必ず、崩れます。

 

電界、磁界。

電界を上。磁界を下と、位置づけるならば、上と下を交互に行き来することで、電磁波は起こります。

 

話が逸れました。

 

いろんな方法があるようなので、その度、立ち止まってしまいました。

その度、できごとに詳しくなっていきました。

世間は、立場や権威のある人の発言にしか、耳を貸しません。

そのような人たちにも、気がついていないことがあるのです。

 

この国は、本当に遅れています。

 

ASKA