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お⤴️っはよーございます。

PV「と、いう話さ」

みなさんに気に入ってもらってよかったです。

 

次のPVのことで、ちょっとバタバタしておりましたので、状況を把握しておりませんでした。

昨晩、友人から「LINE News」で、絶賛されているとの連絡が入りました。

 

素直に、嬉しいですね。

 

二日間で、すでに20万回を超える再生回数。

 

これは、現在174万回再生の「FUKUOKA」と、同じような勢いですね。

 

Youtubeのコメントも読ませていただきました。

僕の音楽を知らない若い世代が、たくさん聴いてくれています。

 

これは、予想外のアクションでした。

 

次のPV公開は、5月下旬を考えておりましたが、

思うところがありまして、数日後、5月の頭にシフトチェンジしました。

 

今、本当に身軽です。

ありがとう。

 

ASKA

 

 

 

 

と、いう話さ

僕は、25年以上前に「この先音楽業界は冷えて行く」と、ステージで語りました。

何が、そう思わせたのか。

 

「楽曲自体がビジネス的な価値を失って行く」と、捉えたんですね。

 

それは、音楽業界の体質が、世間に迎合して行っていると感じたからです。

 

「世間に振り向いてもらわなくてはならない」

「世間が、もっと喜ぶサービスをしなくてはならない」

 

世間に、歩み寄り過ぎたのです。

 

「世間が喜ぶこと」

 

とどのつまりは、音楽を無料にすることに近づいってしまったのです。

音楽業界は、世間の表情ばかりを伺い、自分たちが、どこを歩いているかわからなくなってしまったんですね。

 

そのしわ寄せは、アーティストに来てしまいました。

今、アーティストで、楽な生活をしているのは・・・、これは表現が違いますね。

今、アーティストで、音楽のことだけを考えて過ごせているのは、ほんの一握りの人たちだけです。

 

音楽をやりたい人たちは、たくさん居る。

しかし、音楽では食えない・・・。

 

音楽業界は「権利ビジネス」という名に犯され、本来、楽曲を製作したアーティストに還元されるべきものまで、他が侵食してます。

 

今、本来の形に戻さねば、やがてアーティスト(ミュージシャン)は居なくなるでしょう。

 

そのうち、企業の宣伝広告のツールとなっていくのではないでしょうか。

 

「年俸◯◯円で、ウチ(会社)の企業イメージとして活動してください。著作権は、会社に支払われます。」

 

世の流れに乗ることと、大流に飲み込まれるのでは、意味が違います。

音楽で食べていくことを望むならば、アーティストが革新を抱くのは「今」しか、ありません。

 

アーティストは、誰も「個人商店」を持つ時代に入っています。

これに関して、ここで深く語るのは色々危険が伴いますので、これを読んでいるアーティストは、この「個人商店」という言葉に、気づきを持って欲しいなと。

 

今回、アルバムをリリースする上で、僕は先行シングルを出しませんでした。

 

「これらの曲が入っているアルバム」

 

ではなく、

 

「このアルバムには、これらの曲が入っている」

 

という、一見同じようで、違う概念の行動です。

 

僕は、リリースしたアルバムを長く意識してもらえるよう、今回、アルバムから、

次々に楽曲を紹介しようと考えています。

 

と、いう話さ。

 

https://youtu.be/DJOnHRgGyoc

 

 

ASKA

 

 

 

 

 

 

 

 

 

密談。

今日は、夕方から3人の弁護士と最終に近い打ち合わせをいたします。

 

僕は、悪いことをしてしまいました。

これには、自分擁護、弁解はありません。

 

それに関して、様々なことが世の中に流れました。

メディアのみなさんも、ある程度の取材をした上で、情報公開をしたのでしょうが、

物事の考察、そして側面には「良く受け止めよう」「悪く受け止めよう」、このふたつがあります。

 

そして、記事にはもうひとつ、「広がって欲しい」という、願望があります。

 

更に言うと、「広げてしまえ」という、愉快犯のような表情を持った心理が加わったものがあります。

 

今、僕は四つの案件を抱えています。

 

すでに、時間が経ってしまっているので、「もう、どうでもよいではないか」と、思われている方も、いらっしゃるでしょう。

 

僕は、生まれつきの性格なのか、一晩寝ると、二晩寝ると、

嫌なことは薄れていきます。

 

なので、他人に攻撃心を抱き続けることが上手ではありません。

よく母から言われました。

 

「あんなことがあったのに、なんでオマエは、また普通に仲良くできるのか?」

 

そうなんですよね。

しかし、それは生まれ持ったものなので、変わりません。

答えようがないのです。

 

そんな僕ですが、昨年末の出来事からは、「目をつぶらない」「つぶってはならない」

ものがあるのです。

 

以前、このブログで、

 

「法的措置を施す」

 

と、いうようなことを、お伝えしました。

 

 

そして、あれから随分時間が経ってしまいました。

しかし、この長い時間には理由があります。

 

四つの案件では、例え、どこをどう突かれても、どう切り抜けようとされても、

「そうはさせない」ための用意を充分にしなくてはなりませんでした。

すべて、勝たなくてはならないのです。

 

今日、最終的に、それが整うとういうことです。

 

せっかく、沈静化していることを、また表面化させることになりますが、

この四つの案件に関しては、僕個人だけの問題ではありません。

 

僕が黙っていると、また同じようなことが繰り返されるでしょう。

 

僕個人の問題ではないのです。

 

ASKA

 

 

スタジオからです。

「Too many people」の配信が、決まりました。

 

5月5日から、

 

iTunes」「amazon」「レコチョク

「dミュージック」「music.jp」「Google Play

 

に、おいて始まります。

 

なんだか、ここまで来れたって感じですね。

 

台湾は、

 

5月10日リリース予定となりました。

 

みなさん、どうもありがとう。

 

ASKA

 

 

そこは倉庫でした。

今日は、久しぶりにASKAバンドが勢ぞろいいたしました(残念ながらコーラスはいませんでしたが・・・)。

 

またもや、ミラクルだったのです。

全員、今日しかスケジュールの空きがなかったんです。

みんな、互いに近況を報告し合っていました。

やっぱり、このメンバーは圧巻ですね。

 

この詳細は、25.26日あたりにお話します。

 

 

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ASKA

 

コンビニからの帰り道。

今日は、12時半まで寝てしまい、1時からの打ち合わせにバタバタと用意。

そして、打ち合わせが終わると、また、ベッドに潜り込み、5時まで寝てました。

 

今日は、打ち合わせ以外はお休み。

 

さて、コンビニから戻ると、頭も起きてきましたので、

歌詞でも書こうかなと。

 

ゆったりとした一日です。

 

ASKA

今、メンバーが帰りました。

イイ感じですね。

今月に入って、5曲できました。

 

4月の中旬に、みなさんにお見せできると、お伝えした作品は、

諸事情から、下旬の半ば辺りになりそうです。

 

毎日が音楽です。

充実しています。

 

今日は、久しぶりに、そろそろ寝ることにします。

では、おやすもう。。。

 

ASKA