はい、もう終わり。

僕は「11月に裁判がある」と、お伝えしていましたので、

それが、終わったことの報告をしました。

 

僕の書き方が悪かったな。

裁判の進め方において、

 

ASKA氏の書いたものかどうかの証明をせよ。」

 

これは、こういうケースにおいて、訴えらた方の、

ごく一般の方法。当たり前のようです。

 

ただ、番組は「生放送」でしたので、

いくらなんでも、その手を使うことはしないだろうと考えていました。

 

その他、世間にお伝えしたい身勝手な言い分が山ほどありましたが、それはそれで「言い分」ですので、ちゃんと聞こうと思っています。

 

そのうち、この事件、

そして隠し録りした曲を、自社の有料会員獲得を狙い、こちらに無断で聴かせた週刊誌(ダウンロードした会員によって、Youtubeにアップされていた)など、まだまだ、闘争は続きます。僕には、僕の事件を利用して利益を狙ったこの会社の方が、醜い行為だと思っています。

 

でも、

はい、終わり。

 

今後は、ブログで伝えることなく、メディアが拾っていく出来事になりますので、静観していてください。

 

「(この件に関して)1度目の裁判が終わったよ」

 

と、いう報告でした。

 

(土曜)(日曜)に書いた記事は、ネット記事としては、ほぼ拡散しませんので、今日を待ちました。

 

先ほども書きましたが、この事件の行方は長期化して欲しいと願っています。

 

日本国民が証人でいてくれるのですから。

その人のパーソナル、企業のやり方を見ていましょう。

 

ASKA

 

先日、16日

以前とは別件の裁判が2つ同時に行われました。

今回も、僕は出廷しませんでした。

 

僕からの告訴に対して、告訴される理由が見当たらない。

 

とのことでした。

 

「番組内においての放送には、すべて間違いがなかった

 ことを主張する。」

 

約1年に渡ったこちらの打ち合わせです。

上のような発言は、もう、初めての打ち合わせの時に予想済みです。

 

向こうの言い分に対しては、猿でもわかる回答を用意してあります。

 

「あの楽曲はASKA氏が作ったという証拠がない。」

 

国民は生放送で観ていたのですよ。

 

そういうお子ちゃまな言い分を振りかざしてくる人、そして番組。

 

どうぞ、発言をつづけられてください。

裁判を長引かさせて、何を、どう有利に運ぶつもりなのでしょう?

 

僕の弁護士団からは、

 

「相手は揚げ足取りに必死ですので、発言は控えてください。」

 

と、言われていました。

 

はい。

時間をかけにかけた入念な打ち合わせでしたからね。

 

向こうの回答書の、お粗末なこと・・・。

僕は、この裁判、長引くことを望み始めました。

 

相手が、自分らの立場を守るために並べてくる発言。

人間性、番組、放送局・・・。

 

証人が国民であったことを無視した反論。

どうぞ、長引かせましょうよ。

 

どんなことを言って来ているのかを、

国民に公開できますので。

 

ASKA

 

今、村上啓介が帰りました。

7月末にリリース予定だった、アルバムを聴かせてもらいました。

 

8、9、10月と、

3ヶ月も遅れた、アっという魔の 間の完成品です。

 

僕も、作詞、歌で参加せていただきました。

 

なんと表現しましょうか・・・。

 

僕は音楽しかできませんが、

あの人は、

 

音楽だけしかできませんので。

 

日頃から「村上啓介は、天才だ」と、言い続けてきましたので、

その肯定をしなくてはならないための発言ではありません。

 

なんだろ? あの人・・・。

 

まぁ、驚きました。

 

あれなら、遅れてもいいわ・・・。

 

コード進行と練りに練られたメロディとの兼ね合い。

 

ここで多くを語ると、友人の宣伝のようになってしまいますので、

興味を持たれた方は、どうぞ、音楽だけしかできない人の音楽を聴いてみてください。

 

「これだけ遅れてしまった。すぐにでも聴いてもらいたい。

 テストランで不具合があっても一切文句は言わない。テス

 トランの状態で発表したい。」

「1曲のポチっで、全曲ダウンロードになっちゃってもいい?」

「5曲ぐらいまでなら・・・。」

「いいんだね?」

「3曲なら。」

「ほんとだね?」

「2曲ぐらいまでなら・・・。」

「よし!乗った!!!」

 

てな、話で契約 約束を終えましたので、皆さん、どうか、

1曲の「ポチっ!」で、全曲一括ダウンロードになるかもしれない不具合に遭遇されてみてください。

 

「レーベルは?」

「それは、使っとらん。カンカン鳴らす曲はなかったもん。」

「それ、カーベルですから・・・。」

 

などと、少し盛りながら書いているわけですが、

 

「遅れてきた天才」

 

の音楽を、まずは試聴でも構いませんので、聴いてみてください。

 

「いやぁ、楽しかった。電車に遅れるけん、そろそろ帰るね。」

「ああ、もう、そんな時間なんだ?」

 

暑苦しいハグ後、ドア越し、笑顔で見送りました。

 

時計を見たら、1時手前・・・。

 

啓介さん、電車・・・。

もう、ありませんから・・・。

 

でも、大丈夫。

 

「朝起きたら部屋やった。」

 

そんな人です。

音楽だけしかできない人です。

 

12月8日。

「Weare」での、リリースとなります。

アルバムタイトルは・・・

 

 

わ、

 

忘れました・・・。

 

あ、

 

「Magical Guitar」

 

じゃ、なかったかなぁ・・・。

 

確か、そんな感じのタイトルでした。

 

 

「テストランタイムやろ?」

「テストランニングです・・・。」

 

これも、盛りました。

そのくらい盛った方が、自然でしょ?

啓介さんには・・・。

 

 

ASKA

 

ただいま、戻りました。  追記

以前、このブログでもお伝えしました。

 

この状況の中、僕を応援してくださっているCDショップさんに挨拶をしてまいりました。

 

久しぶりだったな。

CDショップに足を運んだのは。

 

やはり、どこの大型店もCDが売れない状況の中、

様々なアイデアを駆使され頑張っておられました。

 

「今後、CDショップは数倍デカくなる。」

 

そうなって行くようなことに、近いことをされていましたが、惜しい・・・。

 

まだ、気づかれていないようでした。

 

早ければ1年以内。

遅くとも2年。

 

これを実現させるには「ハイレゾ配信」の普及が必要です。

 

それが主流となった時、

CDショップは、現在の店舗スペースでは、収まりきらない状態になります。

 

ここをご覧になられてる皆さん、そしてメディアの皆さん、

この謎を解けるかな?

 

 

ASKA

 

今のところ、皆さんの回答は、

全部 ❌ です・・・。

 

20年?30?年ぶり?

今日は、仕事と呼んではならないなぁ。

 

自発的に今日の場を用意していただきましたので。

ちゃんと伝わればいいな。

 

構想について質問されるだろうな。

なんて、未来(構想)のことのように喋ってますが、

その答えは、皆さんにありました。

 

これまでの僕の行動発言は多分にマーケティングが含まれていました。

もちろん「本気」の上でです。

 

だって、物、人に興味を抱く人たちでしょう?

なら、今後は、そうなるはずなんだ。

 

まもなく、

 行ってきま〜す!

 

 

ASKA

 

追記あり 「Olasonic×DADA labelチューニング」ハイレゾ対応USBスピーカー再販のお知らせ

 昨日発売を開始した

「Olasonic×DADA labelチューニング」ハイレゾ対応USBスピーカーですが、
システムの都合上、二重決済をされているお客様がいらっしゃいましたので、
急遽、32個の再販を行うことにいたしました。


ご購入をご希望のお客様は、下記URLよりお手続き下さい。

数に限りがございますので、ご希望の方はお早めにお手続き下さい。

 

Weare / 「Olasonic×DADA labelチューニング」ハイレゾ対応USBスピーカー

 

宜しくお願いいたします。

BurnishStone Fuji

 

P.S.

 尚、ご購入いただきましたお客様へは「Weare」より、

下記のようなご購入確認メールが届きます。

 

「この度はご注文いただき誠にありがとうございます。
 下記ご注文内容にお間違えがないかご確認下さい。」

 

上記の、ご確認メールが届いておられないお客様は、ご購入が完了されておりません。

「Weare」ログイン後、右上「マイページ」よりご確認を、お願いいたします。

 

 

 

18時ごろ

今、「Weare」から、連絡が入りました。

 

18時前後に、スピーカーの販売に関しまして、

「Weare」そして、このブログにおいて、

お伝えさせていただきたいことがあります。

 

 

それから、アマチュアの方で、

 

「『Weare』の審査に通過しなかった」

 

と、いう方がおられましたが、

「Weare」では、まだ誰にも連絡をいたしておりません。

 

ご安心ください。

 

 

ASKA

「Weare」という、配信サイト。

これからDADAレーベルチューニングハイレゾピーカーが一般製品化されて行くようになる上で、ここ「Weare」では、みなさんには、できる限り低価格でスピーカーを手にしていただけるよう、我らスタッフがひねり出したアイデアでした。

 

これなら、メーカーさんの立場も守ることができる。

 

今後、このスピーカーには売り切れ終了は、ありませんので、

どうか、転売ヤーやオークションで手に入れることがありませんよう、

お伝えさせてください。

 

追加スピーカーは、

「DADAキャラクターロゴマーク」を入れるのに間に合いませんでした。

 

こんなに早く品切れになるとは予想しておりませんでしたので。

 

いま、それを行なっている最中です。

 

少しの間、お待ちください。

 

オフィシャルサイト「Fellows」のフォーマットは、大方完成いたしました。

 

これから、コンテンツの充実に向けて、何を加えていくか、

近々、ミーティングがあります。

 

今後、アーティストのグッズは、

そのアーティストの「ブランド商品」と、なっていくはずです。

 

インテリア、日常雑貨、洋服他、デザイナーとのコラボによって、

グッズでありながらブランドと化す。

 

音楽もグッズもセンス。

 

ただの「アーティストグッズ」とは呼ばせない。

 

「アーティストブランド」

 

それをどこまで「低価格」で実現できるか。

 

みなさんから、お問い合わせの多かった

 

「レコードプレヤー」

 

ですが、僕の希望したデザインでは、一台6万円を超えてしまいましたので、

それは幾ら何でもと、製品化は見送りました。

 

「Weare」は、配信サイトが主流でありながら、みなさんが

 

「訪れて楽しめる場所」

 

そして、決して忘れてはならないのは、

ハイレゾ音源配信を主軸とするのが「Weare」。

 

そのためのテストランを慎重に行なっています。

 

年内には、他のアーティストをラインナップさせていただくとお伝えいたしまいたが、

 

「テストランに参加したい」

 

との、声もいただいております。

 

それは「Weare」にとってもありがたいことなのです。

 

迷惑をおかけすることになっても、笑って許していただけるとのことなので、

12月に入れば、そのようなアーティストの楽曲を配信させていただこうと考えています。

 

ASKA

 

明日までなんですね?

レチキュラーカレンダー。

 

これ、子供の頃のオマケに付いてました。

パッチン(東京では『メンコ』)のガッパン(分厚いやつ)に、アニメ(当時は『マンガ』)の主人公がレンチキュラーになっていたのです。

 

それを、ふと、

カレンダーやショップのポスターに使ってみたいと思いました。

 

レンチキュラー」なんて言葉は、知りませんでし、「もう、過去のモノ」になっているのではないだろうかと。

 

とりあえず、

 

「見る角度で写真が変わる」

 

これで検索したところ、そう、ヤフーでググってみたわけです。

 

で、「レチキュラー」なる言葉を知りました。

 

過去のモノどころか、進化していました。

 

いまは「モーション」というものもあり、動画に見えます。

 

今回は、原価もかかりますし、子供の頃を再現したく、3面の動きに見えるよう、制作してみました。

 

なるほど・・・。

 

これ、原理がわかれば、モーションもわかります。

上下左右のモーションはわかります。

 

「3D」と言われているなら、いっそのこと、

前に飛び出してくるレンチキュラーが、あってもオモシロい。

 

脳に錯覚させることはできませんかね?

 

今回は、

 

レンチキュラーでカレンダーを作った人はいなかった」

 

と、いうことでしたので、制作スタッフも頑張って、くれました。

 

パスワード忘れで、メールが来ない方。

おそらく、「仮登録」から「本登録」への手続きがお済みになっていないのでは?

 

その「仮登録」というメールさえ、受け取っていない方は、

会員登録の際のメールアドレスに記入違いがあるのだと思います。

 

なら、全部忘れて、

もう一度、初めから会員登録をされてはいかがですか?

 

僕も、この手のミスは、何度かやったことがあります。

 

 

一昨日くらいから、相撲協会が、また大変な騒ぎになっていますね。

 

朝青龍」は横綱の品位を重んじて引退しました。

先ほど、テレビの取材で、

 

「一般の方に、(モンスターのような力をもつ)現役の横綱が本気で、手を上げるわけがない」

 

と、答えていました。

そう言われると、そうですね。

 

あれだけ世間の興味を集めた横綱は、久しぶりだったのにな。

「品位」を重んじて、無言の引退となったわけです。

 

今、また「日馬富士」が、品位を問われ、引退か?と、言われています。

 

引退後に「あの時の出来事は」と、詳細を語っても、意味がない。

 

「外国人横綱

「日本人横綱

 

「外国人横綱」は、ずっと応援に差別を感じて来た。

 

そこに火に油を注ぐような一言があったのでしょう。

30発叩いたと言われています。

30発は、それなりの時間です。

 

「誰も止められなかった」

「誰も止めなかった」

 

殴った「日馬富士」の行動責任は別に、そういう場面を偶発させてしまった「言葉の刃・・・。」

 

「誰も止められなかった」

「誰も止めなかった」

 

この周りの力士の行動に、騒ぎの本質があると思うのです。

さて、どっちなのでしょうね。

 

現場にいなければ、誰もわかりません。

 

ASKA

 

財布 追記

これ、もう何年使ってるんだろ?

 

うん、もう10年以上は軽く使ってるなぁ・・・。

そう、昨日、削除したエントリーで紹介した財布です。

 

財布って、よく言うでしょう?

 

「財布というのは、お金持ちの人からプレゼントしてもら

 うと、お金が貯まる」

 

早速、ある人に電話しましたね。

ちょうど、誕生日前でしたので。

 

で、僕のところにやって来たのが、この財布なんです。

高質なGUCCIの小箱を開いて、現れたこの財布。  

     ↑

   「LOEWE」でした。

10年以上「GUCCI」だと思っていました。財布内側に、小さな刻印「LOEWE」(ロエベ)発見・・・。検索すると、確かに、これ系の財布ありでした・・・。14日21:49分

 

一瞬で、気に入りましたねぇ。

 

それからの付き合いですが、この財布、もう4度ほど、落としてるんです。

でも、必ず戻ってくるんですよ。

 

その4度目の時は、大阪でした。

ホテルの部屋で、無くしたことに気づきました。

夜、10時ぐらいだったかな。

 

またまた、お金がたくさん入ってる日でした。

そうなんです。いつも財布を落とす時は、

たまたま、お金を使わなくてならない日で、その日も、それなりに入っていました。

 

でも、前日に寝てなかったこともあり、

睡魔の方が強く、届出は、明日でいいやと。

 

ほら、絶対に戻ってくるという自信がありましたので。

 

翌朝、警察に電話をしたら、やはりホテルの近くの派出所に届いていました。

 

日本ってすごいよね。

 

しかし、初めて、この財布を落とした時の出来事は、納得できないなぁ・・・。

 

渋谷から自宅まで、タクシーに乗り、

料金を支払うときに、財布がないことに気がついたのです。

 

ああいう時って、何度も何度も、同じ行為を繰り返しますよね。

カバンの中や、ポケットの中を、手が行ったり来たり。

 

部屋に戻り、500円玉の入ったインスタントコーヒーの瓶から、

数枚掴んで、タクシーの精算をしました。

 

その日は、翌日に現金の支払が、9万円ほどありましたので、

コンビニで12万円下ろしました。、

 

珍しく15万円近く入っていたのです。

いつもは3万円ほどしか、入っていません。

 

「よりによって、こんな日に・・・。」

 

すぐに110番をし、落し物として連絡を済ませました。

以前も、財布を落としたことがあるのですが、戻って来たことはありませんでしたので、

半ば、諦めていました。

 

翌日、昼前でしたね。

 

渋谷署から電話がありました。

僕が伝えた特徴に似ている財布が届けられていると。

 

すぐに、向かいました。

 

警察官は、すぐに僕であることに気がついてくれました。

 

「これですか?」

 

くたびれて病気のようになった財布を見せられました。

一瞬、別のものに見えるほどでしたが、間違いなく僕の財布です。

 

お金は、入っていませんでした。

小銭だけを残し、お札は全て無くなっていました。

 

その財布に入っていたカードの種類、枚数、

そして免許証の顔写真と僕を照らし合わせ、引き取りができたのです。

 

発見場所は、僕がタクシーに乗ったところから、

数百メートル離れたとこにある陸橋だったと。

 

拾い主は、

 

「財布は空っぽでしたが、財布の中の名刺に、そうそうたる人物の名前が数枚入っていたので、届けなければならないと思ったのです。」

 

と、答えたのこと。

 

警察官は言いました。

 

「我々は、ここまでが仕事ですので、あとは、拾い主に謝礼をしてください。」

 

一枚の紙を手渡されました。

氏名、住所、電話番号が書かれていました。

 

お金を落とし、それを発見してくれた人には、1割から3割の謝礼をしなくてはならないというのは知ってましたが、財布は空っぽで拾われたので、謝礼金額がわからないのです。

 

まぁ、とりあえず、お礼だけは言わなくてはならないでしょう。

家に戻り、拾い主に電話をかけました。

 

「〇〇さんですか?」

「そうです。」

 

声から、相手が25〜35歳くらいかなと感じました。

 

「財布を届けてもらったものです。この度は、助かりました。本当にありがとうございました。」

「そんなことは、いいんです。いくらくれるんです?」

 

驚きました。普通の会話とは思えませんでしたので。

 

「そうですね。どのくらいを設定すれば良いか、迷っているのです。」

「俺が見つけた時には、空っぽだったけど、カードやら考えると、それなりにもらわないとね。」

「・・・そうですね。」

「10万くらい入ってたんじゃないの?」

「それに近い金額は入ってたと思います。」

「名刺に〇〇さんとか〇〇さんとかがあったから、空っぽでも届けようかと思ったんですよ。」

「それは、お世話になりました。」

「で、いくらもらえんの?大切な財布でしょう?」

「さぁて、今、正直お伝えしますと、お礼額がわからなくなっています。どのくらいを望まれますか?」

「そうねぇ・・。最低でも10万はもらわないとねぇ。口座番号言うから書いてくれる?振り込んで。」

 

ほんと、世の中には、いろんな人がいるものです。

 

そんなこともありましたが、

この財布、必ず戻って来てくれます。

 

きっと、皆さんにも、そういうものってありますよね?

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ASKA

削除しました。

 やはり、掲載反対の声が出ましたね。

僕の飲んでいる頭痛薬でも、死人が出ました。

世界、約70億の人の中には、必ず、どんなものでも「身体に合わない」と、

いう人が出て来ます。

 

薬事法では、それを記載しなくてはならない。

 

僕も、その記事、説明は読みました。

外国のサイトで、確認もしました。

 

確かに「そういうことがある」と、言われています。

 

1号は1年。

2号も1年。

僕は、予防で7ヶ月。

4号は4ヶ月。

5号は1ヶ月強。

 

このコメントの中には2年飲まれているという方もいらっしゃいました。

 

こういうサプリや薬において、バッドな声を高々と上げるのは、対抗する製薬会社であったりすることが、本当に多いことを知っています。

 

FDAは、この手の世界のパトロール的なところだと思っています。

しかし、なぜか、認可が偏っている気がするのです。

 

でも、そうですね。

FDAを口にされると、公の場では、ふさわしくないのかもしれません。

 

「危険」

と、言われたものが、現在、普通に売られていることには、どう説明されますか?

FDAは、発売禁止命令を、すぐに下し、行動する機関です。

 

そのFDAの注意項目に、一つ、追加されただけだと思います。

 

でも、了解です。

 

24:00を持って、ここを削除いたしますね。

 

削除しましたよん。

 

「Hatena」で「Watera」

 

✌️))

 

 

「週刊ASKA」

本日「週刊ASKA」が発行されました。

第一回 そして最終回。

「『オマエは、もう死んでいる』の主題歌を歌った、

 あの元「クリンと滑ったらキング」の田中昌之さん(年齢他問い合わせ 伊万里市の誰か)が、知らないうちに、実は1回死んでいた・・・」

 

毒吐く 告白

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 

 

三浦和人

昨日は、元「雅夢」の、三浦和人のライブで歌ってきました。           

                        ↑

       すごっ!!「ガム」の後、一発変換

 

「よく練られてるなぁ」と、感じたのは、大ヒット曲の

愛はかげろう」を、5,6曲めに早々と、歌ったことでした。

 

ヒット曲は、往々にして、最後の方に持ってくるものなのです。

 

「このライブではヒット曲に頼っていない」

 

これの表れです。

 

今の「三浦和人」で、勝負していました。

声の衰えもありません。

 

満杯のオーディエンスは、朝の湖のように、清楚に三浦を包んでいました。

 

そんな清楚な湖に、岩石を放り込こむ役割となってしまいました。

 

ちょっと、やり過ぎた感もありましたが、そこは、いつもな僕の感じで・・・。

 

オーディエンスを前に、オーディエンスを無視したトーク

 

「こ、この人・・・。こ、こんな人?」

「そうですよ!時に、マントをつけて飛ぶ人なんです!」

             ↑

           超低空飛行←やかましー!!

 

「万里の河」のイントロが始まりました。

そして、歌い出し。

 

「遠く、とーおく、

 どこ・・・かが違ってる、待てぇ!!!

 

「な、なんだよ!!突然!!!」

「なんで、俺が右側なんだ!?」

「しょーがないだろ!!」

「だいたい、いつも右目側にうるさい奴がいるものなんだよ!右じゃ、歌えない!!」

「俺は、雅夢でも左側だったんだよ。」

「なら、俺もそっちに行く!!」

 

朝の清楚な湖に、

 

大岩石!!

ダッボーンっ!!!

 

2曲、放り込んできました。

 

お客さん。

 

点。

 

目が・・・。

 

以前も、三浦のライブに飛び入りしたことがあったのです。

その時には、1曲なのに40分間、ステージにいましたので。

 

今度は、反省もあり、30分にしました。

     2曲で・・・。

      ↑

    そっちかーい!!

 

友人が愛されているのを見ると、なま温かくなります。

                ↑

         血が・・・違う!

       「ナマら温かくなります」です。

          ↑

                        北海道弁「とても」という単語です。

                    ↑

                                                       英語では「Very」

           中国では「非常(フェイチャン)」

           スワヒリ語では「えーと・・・」

                     ↑

                  早く言ってみろ

            

            「ジャンボ・・・」と言います。

               ↑

             嘘つけぇ!!!

 

まぁ、ドタバタの30分間。

湖に大輪が咲きました。

 

ライブ後、三浦が遊びにきてくれまして、

お互い大笑い。

     ↑

   斜め大赤字いただきましたーー!!

 

三浦、わざわざ、ありがとな。

素敵な、オーディエンス、

素敵なステージングだった。

 

また、やろう。

 

 

ASKA

 

「ヤフコメ」読みました。

やはり、警察発表の

 

「20年前からやっていた」

 

を、信じてしまってる人たちが、今でも多いようですね。

 

それが、間違いであったことを知った記者も、書いたことの訂正はしない。

 

それは、業界特有のものではない。

社会ではない。

国ではない。

世界ではない。

 

これは、人の中にありますよね。

いや、「そういう種類の人たちの中に」と、言った方が正解かもしれません。

 

そして、

 

「寂しいからクスリをやった」

「プレッシャーからクスリをやった」

 

まぁ、上のような発言は、マニュアル通りというか、阻害された社会に受け入れてもらえるように使う、一種の決まり文句のようなものです。

 

そのような理由でクスリに走る人は、まずいないでしょう。

 

僕は、更生施設「ダルク」で、そう感じましたし、

また、体験者からも、直接そう聞きました。

 

「快楽への興味から」

 

と、いう人も、確かにいました。

 

しかし、総じて述べさせて頂くなら、

 

「(クスリと)出会ってしまった」

 

これ以外は、ない。

 

「みんな、笑顔で苦しんでる」

 

僕が、ダルクで感じたことでした。

 

再犯率7割・・・。

これに関しては国家努力ですので、触れることはしません。

 

僕には、音楽があって本当に良かった。

烙印を押されてしまった人たちの社会復帰は、壮絶に難しい。

 

だからと言って、やる人はいません。

 

「出会うか、出会わないか」

「受け入れるか、拒否するか」

 

国家は努力しています。

再犯率7割。

 

マインドを従わせましょう。

 

 

ASKA